「診断を受けたのに、使える色が少ない」というお客様の声、届いていませんか?
その原因は、ファースト・セカンドに絞った診断の限界にあるかもしれません。
トライカラードレープなら、「色相・明度・彩度」の3つの軸でお客様の似合う色の全体像を導き出せます。

12種類のトライカラードレープ
12種類全てのドレープを当てることで、お客様はどんな色が得意か、不得意かが明確になります。
トライカラードレープは、お手持ちのドレープと併用し、診断の最後の確認ツールとして使うことで、より精度の高い診断をお客様にお届けできます。
トライカラードレープの特徴

他社のドレープとの違い
一般的な単色ドレープは、パーソナルカラーの判定には役立ちますが、お客様の似合う色の幅まで診ることが難しいツールです。
それに対して、トライカラードレープは3タイプ×4シーズンの12枚で構成されており、「色相・明度・彩度」の3つの軸で診断できるため、「どこまでが似合う色なのか」をお客様に視覚的に示せるドレープです。
さらに1枚のドレープに3色を配置しているため、色の違いを瞬時に比較できることも大きな特徴です。
そのため、2シーズンで判断に迷う場面でも、細かな違いを見極めやすく、誤診リスクの軽減にもつながります。1

選ばれる理由

①似合う色の幅を的確に伝えられる
ファースト・セカンドだけではなく、全シーズンの中から「より魅力的に見せる色」、「馴染む色」、「避けた方が良い色」の3段階までお伝えすることができます。
②誤診リスクの軽減をサポート
色相・明度・彩度を複合的に比較できるため、2シーズンで迷いやすい場面でも、細かな違いを見極めやすくなります。その結果、診断時の見落とし防止や、誤診リスクの軽減につながります。
③ お客様の満足度が高まりやすい
3色を同時に比較することで変化が視覚的に分かりやすく、お客様から「違いが分かりやすい」「納得感がある」という反応につながりやすくなります。
④ リピート・口コミにつながる
「似合う色が増えた」、「苦手だと思っていた色にも挑戦できた」そんな体験は、お客様自身が人に話したくなるきっかけとなります。
⑤ シーンを選ばず活躍する
イベントや時短診断にも対応。通常の診断では最後の確認に、イベント会場では単独でスピーディーな診断ツールとして、場面に応じて柔軟にお使いいただけます。
- ※診断結果を保証するものではありません。 ↩︎
トライカラーご紹介動画
